ETF [ ETFランキング ]

ソーシャルブックマークに登録:
(1) 2009年度・ETF騰落率ランキング――市場取引価格(終値)を基に (10/04/12)
1年間上昇率首位はロシア株ETF「RTS連動(1324)」の92.4%。2位はブラジル株ETF「ボベスパ(1325) 」の77.3%。両者の上昇率はともに、基準価額の1年間上昇率に比べ21.5%小さかった。
6ヵ月間・投信騰落率ランキング、ETF+主な投資対象別、2010年2月末 (10/03/15)
6ヵ月間・投信騰落率ランキング、ETF+主な投資対象別、2010年1月末 (10/02/19)
(3) 2009年投信、年間騰落率ランキング、ETF+主な投資対象別――12月29日時点 (09/12/30)
昨年の総崩れ状態とは異なり、金融市場が安定化してきた今年は同じ分類でも運用成績の上位と下位の二極化が鮮明に。同時にハイリターン=ハイリスクの傾向も強まり、積極的にリスクを取った投資家が報われた。
(9) 2009年投信、ETF年間売買代金ランキング――騰落率は市場取引終値と基準価額を基に、12月29日時点 (09/12/30)
年間売買代金が1.4兆円に達し最大となったのは野村アセットの「225投信(1321) 」(大証上場)。市場価格と基準価額の年間騰落率の乖離幅も0.1%とわずか。一方「RTS連動(1324) 」など新興国株ETFの乖離幅は大きい。
<2009年>投信・年初来騰落率ランキング、ETF+主な投資対象別――12月11日時点 (09/12/15)
6ヵ月間・投信騰落率ランキング、ETF+主な投資対象別、09年10月末 (09/11/11)
ETF月間騰落率ランキング(市場価格・10月27日まで) (09/10/29)
ブラジル株ETF「ボベスパ」五輪効果で売買代金は時価総額の2倍超と取引活況に。上昇率(24.6%)は基準価額上昇率(12.8%)に対し大幅乖離。「電力ガス」「上場パンダ」「金連動」と「225投信」は低連動。
ETF月間騰落率ランキング――2009年10月(27日まで)、市場取引価格(終値)を基に (09/10/29)
2009年度上半期・投信運用成績6ヵ月――09年9月末 (09/10/09)
BRICsでは中国株ファンドのみが上位から脱落し下位に転落。日本株は中小型ファンドが健闘。信用リスクの高い債券で運用する外債投信の回復鮮明。インドとブラジル株投信、上昇の背景とリスク要因をHSBC投信に聞く。
2009年度・上半期・投信騰落率ランキング、ETF+主な投資対象別、09年9月末 (09/10/09)
投信運用成績6ヵ月――09年8月末 (09/09/15)
インド株とトルコ株投信の基準価額は半年で2倍以上に。日本株ファンドでは日経平均連動型が堅調。米国債ファンドは円高が響き下落。投信市場のボラティリティーは低下基調。
6ヵ月間・投信騰落率ランキング、ETF+主な投資対象別、09年8月末 (09/09/15)
ETF売買代金ランキング(09年8月) (09/09/03)
大証上場の「225投信」をはじめ上位20本に売買が集中。東証には特定口座に入らないが換金益が非課税となる貴金属ETFが上場。大証上場の上海株ETFは売買活発なものの基準価額変動との乖離幅は大。
ETF売買代金ランキング 一覧(09年8月) (09/09/03)
投信運用成績6ヵ月、ETFおよび主な投資対象別、09年7月末 (09/08/10)
BRICs株、トヨタグループ株、高金利通貨外債や海外REITなど、ハイリスクのファンドが上位に。首位は2.2倍の「HSBCロシア」。グループ企業株価の上昇寄与度は「トヨタ」が「新日鉄」を上回った。
6ヵ月間・投信騰落率ランキング、ETF+主な投資対象別、09年7月末 (09/08/10)
2009年上半期の投信運用成績、ETFおよび主な投資対象別 (09/07/02)
ブラジルを筆頭にBRICs株ファンドが急回復、日本株ファンドの運用成績は2極化。08年下半期で急降下したハイリスク・ハイリターン型のリスク度の高いファンドの戻りが顕著。
2009年上半期、投信騰落率ランキング・ETF+主な投資対象別、上下10 (09/07/02)
6ヵ月間、投信騰落率ランキング・ETF+主な投資対象別、2009年5月末 (09/06/04)
過去半年間の投信市場の平均上昇率は約13%。ETFではブラジル株・ロシア株・中国A株指数連動型が大幅上昇した半面、国内業種別の「電力・ガス」指数連動は16%近い下落。
ETF騰落率ランキング(5月15日時点)――日経平均がバブル後最安値をつけた3月10日と比較 (09/05/18)
ロシア株「RTS連動」と韓国株「KODEX200」の市場価格は6割を超す上昇。「RTS連動」や「300投信」の上昇率は基準価額上昇率と大幅乖離。
6ヵ月間、投信騰落率ランキング・主な投資対象別、2009年4月末 (09/05/11)
過去半年間の騰落率上位は全分類でプラス。後半3ヵ月に大幅回復。ただ同じ日本株ファンドでも運用成績に差がつき、全面安の局面では目立たなかったプラスとマイナスの二極化が進行。

この特集のバックナンバー

ETF(上場投資信託) 記事一覧


ソーシャルブックマークに登録:

 

ページの先頭へ戻る

MoneyLifeインフォメーション