東証ETF・ETN活用プロジェクト [ なるほど!ETF・ETN ]
- 【第32回】日本初のレバレッジ型・インバース型ETFが上場 グローバル市場と同等の投資環境になってきた (12/04/24)
- 2012年4月5日、日本で初めてのブル・ベア型ETFが上場した。いずれもシンプレクス・アセット・マネジメントが運用する「TOPIXブル2倍上場投信」(1568)と「TOPIXベア上場投信」(1569)である。続きを読む>>
- 【第31回】日興アセットの国内初の新興国債券ETF『上場新興国債』が新規上場 (12/03/30)
- 国内初の新興国の債券指数に連動を目指すETF『上場インデックスファンド新興国債券(バークレイズLocal EM国債)』(愛称:上場新興国債、銘柄コード:1566)が3月30日、東京証券取引所に新規上場しました。続きを読む>>
- 【第30回】シンプレクス・アセット・マネジメント水嶋社長に聞く――カバードコール戦略のETFが上場。オプション取引のメリットがより身近に (12/01/24)
- 2011年12月、日経平均株価を買い持ちしながらコールオプション(買う権利)を売ってオプション料を得る、カバードコール戦略を採用したETFが上場した。シンプレクス・アセット・マネジメントが設定した・・・続きを読む>>
- 【第29回】新興株市場を軸に活気を取り戻せ――シンプレクス・アセットの水嶋社長 国内初の東証マザーズCore指数に連動するETF (11/12/20)
- 東証マザーズ市場を軸とした国内市場の活性化、さらには日本経済の底上げに貢献するという壮大なビジョンを実現するために立ち上げられた『マザーズ・コア上場投信』。シンプレクス・アセット・マネジメント・・・続きを読む>>
- 【第28回】投資家に高い利便性を提供する『TOPIX−17シリーズ』ETF (11/12/09)
- リスク分散を図りながら、低コストで投資できる『TOPIX−17シリーズ』ETF。業種別指数にどのような特長があるのか、ETFは投資家に対してどのような利便性や投資機会を提供しているのか続きを読む>>
- 【第27回】三井住友アセットマネジメントに聞く アジアの経済成長と日本株を結ぶテーマ型ETF 『YOURMIRAIアジア関連日本株指数上場投信』 (11/11/22)
- 三井住友アセットマネジメントが組成する初のETF『YOURMIRAIアジア関連日本株指数上場投信』が11月4日に東京証券取引所に上場した。アジアの経済成長と日本株を結びつけた続きを読む>>
- 【第26回】バークレイズ・キャピタル証券、石橋氏に聞く 高い透明性で分散投資に応えるETN (11/08/23)
- さまざまな指数に連動させる新しい金融商品ETNの国内第1号が8月23日に東京証券取引所に上場。バークレイズ・キャピタル証券の石橋泰寛氏に、金融商品としての特性、リスクや将来性などについて聞いた。続きを読む>>
- 【第25回】韓国ETF市場の最新動向 開設10年で純資産総額は20倍以上に成長 (11/06/24)
- 今回は、韓国取引所・経営計画部門国際担当のシン・ドンフン氏に、ETF市場の最新動向、韓国経済の強みや韓国企業の魅力、東証との協力関係などについて聞きました。
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- 【第24回】野村アセットの新ETF上場でタイ、マレーシア株式市場への投資が容易に (11/05/30)
- 野村アセットマネジメントが新たなETFの投資先として着目したのがタイとマレーシア。両国の魅力や国内初のタイ株ETFとマレーシア株ETFの特徴などについて話を聞きました。続きを読む>>
- 【第23回】世界で最も純資産残高が多いETF。S&P500連動で中核資産として活用したい (11/04/22)
- 3月24日に上場した、世界で最も歴史が長く、純資産残高が多い『SPDR® S&P®500 ETF Trust』。NY、シンガポール、東証への重複上場で利便性が向上、投資家にとって多くのメリットを生んでいます。続きを読む>>
- 【第22回】カン・チュンド氏に聞く――ETF推定基準価額の活用法 (11/04/08)
- 東京証券取引所が国内証券市場で初となる上場投資信託(ETF)の一口あたり推定純資産額(インディカティブNAV)を4月11日からリアルタイムで算出・配信を開始。カン・チュンド氏が仕組みや活用法などを説明します続きを読む>>
- 【第21回】中国の旺盛な消費需要を取り込むことで収益拡大が期待できる日本株式50銘柄で構成 (11/04/08)
- 2011年3月10日に東証100本目のETFとして上場した『上場インデックスファンド日経中国関連株50』今後の中国経済を牽引するセクターの中で成長の恩恵を受けると考えられる日本株式を投資対象としている。続きを読む>>
- 【第20回】豪州を中心にグローバルなリート投資が可能。投資家ニーズに沿った隔月分配で運用 (11/04/07)
- 2010年秋に日銀が買い取りを表明してから、個人投資家の間でJリート(不動産投資信託)が人気となっている。株式と債券、リートによる資産分散への理解も進みつつあるという。続きを読む>>
- 【第19回】先進国+新興国に1本で投資。投資家の要望を具体化したETF (11/04/06)
- 2011年3月8日に上場した「上場インデックスファンド世界株式(MSCI ACWI)除く日本」(愛称:上場MSCI世界株)。同ETFは先進国と新興国、合わせて44ヵ国に1本で分散投資できることが最大の特徴だ。続きを読む>>
- 【第18回】野村證券がETFの販売を本格化――なぜ、今、ETFなのか (11/01/27)
- 野村證券がETFの販売に本格的に乗り出しました。昨年12月にETFマーケティング・グループというETFの専門部署を設立。同グループの塩田誠グループ長に今後の販売戦略などについて話を聞きました。続きを読む>>
- 【第17回】三菱UFJ投信 個人、法人の投資家のニーズに対応した先進国株式(MSCIコクサイ)のETF (10/12/21)
- 11月25日に東京証券取引所に新規上場した、三菱UFJ投信ETFブランド「MAXIS」の第5弾「MAXIS 海外株式(MSCIコクサイ)上場投信」。三菱UFJ投信の商品企画部長 代田秀雄氏に話を聞きました。続きを読む>>
- 【第16回】日興アセットマネジメントが国内初のS&P500指数連動型ETFなど3本を新規に設定・上場 (10/12/13)
- 米国、中国、インドに投資する3本のETFが2010年10月29日に新規上場。 米国のS&P500指数と香港のハンセン中国企業株指数に連動するETFは国内初。日興AMの今井幸英センター長に話を聞きました。続きを読む>>
- 【第15回】米国株式の“いま”を表す株価指数「NYダウ」。専門家に近い投資手法が個人でも可能に (10/11/05)
- 株価指数「ダウ・ジョーンズ工業株30種平均」。この指数に連動する運用をめざす『NYダウETF』の特徴や設定の背景などについて、シンプレクス・アセット・マネジメント代表取締役社長の水嶋浩雅氏に聞きました。続きを読む>>
- 【第14回】創設10年目となる東証REIT市場 東証REIT指数と連動するETFに注目が集まる(2) (10/10/25)
- 東証REIT指数を連動対象としたETFを運用する日興アセットマネジメントのETFセンター長今井幸英氏に、当該ETFの特徴やREIT市場の状況について聞きました。続きを読む>>
- 【第13回】創設10年目となる東証REIT市場 東証REIT指数と連動するETFに注目が集まる(1) (10/10/18)
- 「NEXT FUNDS東証REIT指数連動型上場投信」について、野村アセットマネジメントに聞きました。続きを読む>>
- 【第12回】WGC日韓地域代表豊島逸夫氏が語る 「今後5年の中国が金需給の景色を変える」 (10/10/06)
- 中長期での価格上昇を背景に金投資が拡大しています。リーマンショックや欧州財政危機を経て、世界の投資資金が資産分散の一環として金を志向する一方、中国の旺盛な金需要が大きくクローズアップされています。[続きを読む>>
- 【第11回】MSCIジャパンインデックスのETFが登場。グローバルな視点で日本株投資の価値を検証したい (10/08/18)
- 日興アセットマネジメントが設定し、7月27日に上場した『上場インデックスファンド日本株式(MSCIジャパン)』。上場MSCIジャパン株に投資する意味はどこにあるのか検証してみます。[ 続きを読む>>
- 【第10回】インド・ナショナル証券取引所のCEOが語る「インドの成長力とNifty指数、東証との協力関係」 (10/08/11)
- NSE最高経営責任者ラヴィ・ナレイン氏に、インドの成長力、Nifty指数や東証との協力関係などについて聞きました[ 続きを読む>>
- 【第9回】三菱UFJ信託銀行 三菱UFJ信託銀行が発行する貴金属現物ETFが上場 金1キロ相当から小口現物交換が可能 (10/07/07)
- 貴金属の現物を裏付け資産としたETFが7月2日に東京証券取引所に上場。国内の貴金属を裏付けとしたETFの上場は初。金、プラチナでは1キログラム相当の小口から貴金属の現物への交換が可能。[ 続きを読む>>
- 【第8回】野村アセットマネジメント 国内唯一のブラジル株ETFとインド株ETFの魅力とは (10/06/30)
- 野村アセットマネジメントの運用部・商品企画部の担当者が語る、国内唯一のブラジル株ETF・インド株ETFの特長と、ブラジルとインドの投資魅力とは?[ 続きを読む>>
- 【第7回】ステート・ストリート・グローバル・アドバイザーズ ETF世界大手 ステート・ストリートが提供 アジアの中央銀行による債券市場育成プロジェクトから生まれたETF (10/06/18)
- 海外で高い実績をあげるSSgAの日本法人であるステート・ストリート・グローバル・アドバイザーズ株式会社。同社が提供する「ABF汎アジア債券インデックス・ファンド」の特徴や今後の展開とは。続きを読む>>
- 【第6回】三菱UFJ投信 指標の開発に独自の切り口で挑みETFの多様なニーズを掘り起こす 「MAXIS S&P三菱系企業群上場投信」 (10/06/07)
- 「MAXIS」の名の下に、4本の日本株ETFをラインナップする三菱UFJ投信。その中でも「MAXIS S&P 三菱系企業群上場投信」は、企業グループの株式ETFという独自の視点で注目を集めている続きを読む>>
- 【第5回】野村アセットマネジメント 原油先物相場の値動き捉える野村AMのETFが新規上場 (10/05/31)
- 5月17日、東京証券取引所に88本目となるETFが新規上場しました。ファンド名は『NEXT FUNDS NOMURA原油インデックス連動型上場投信(愛称:原油先物ETF)』(1699)。続きを読む>>
- 【第4回】日興アセットマネジメント 日本株式とREITに投資して年4回の分配 配当の期待を裏切らない商品設計を目指す (10/05/27)
- 東証ETF活用プロジェクト「ETFプロバイダーに聞く」4回目は、2010年5月14日に上場した「上場インデックスファンド日本高配当(東証配当フォーカス100にスポットを当てる
- 【第3回】ETFセキュリティーズ 分散投資の実現のために「コモディティー投資比率の拡大」を目指す 機関投資家と個人が共存共栄する市場へ (10/04/28)
- 第3回はETFセキュリティーズです。商品ETFを開発しグローバルに展開する同社は3月、14本の商品上場投資信託(商品ETF)を同時に東証へ上場させました。同社日本代表の足立伸氏に今後の意気込みを聞きました続きを読む>>
- 【第2回】ETFプロバイダーに聞く―日興アセットマネジメント ETFは「投資家に優しいハイテク金融商品」 (10/03/30)
- 3月19日から始まった「東証ETF活用プロジェクト」。新コーナー「なるほど!ETF 取引所、運用会社インタビュー」第2回はETFプロバイダーである日興アセットマネジメントを取り上げます・・・続きを読む>>
- 【第1回】東証上場ETFが86本に増加−品揃えの強化とETF投資環境整備に向けた東証の取り組み (10/03/19)
- ETFの制度を改正し商品を多様化することで、投資家が投資しやすい環境を整備し、市場の活性化に取り組む東証。東証上場推進室長の小沼泰之氏に東証のETFへの取組みやETFの・・・続きを読む>>
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